どうも~、乃木坂46のそうしよー類です💖
乃木坂46の魅力といえば、美しいメンバー、心に響く楽曲、そして忘れてはならないのが上品で洗練された「制服」です。
デビュー当初の私立女学校風のデザインから、時代のトレンドを取り入れたワンピーススタイルまで、その変遷はグループの歴史そのものを物語っています。
この記事では、1stシングル『ぐるぐるカーテン』から最新の40thシングル『ビリヤニ』までの全シングル制服、さらに2期生から6期生までの加入時に着用された貴重な期別制服まで、合計47種類以上を写真付きで徹底的に解説します。
「あの曲の制服が好き!」「この制服を着た〇〇ちゃんが可愛かった!」そんな思い出と共に、乃木坂46の制服の歴史を振り返ってみましょう。
この記事で分かること

【乃木坂46 歴代制服一覧】シングル制服 (1st〜40th)
乃木坂46の歴史は、シングルごとに制作される制服と共にあります。
初期のブレザーやセーラー服スタイルから、徐々にワンピース型のデザインへと変化していく様子は、グループの成長とコンセプトの進化を象徴しています。
ここでは、記念すべき1stシングルから最新の40thシングルまでの制服を、写真と共に振り返ります。
【乃木坂46 歴代制服一覧】1st『ぐるぐるカーテン』~10th『何度目の青空か?』
グループの黎明期であるこの時代は、「私立女学校」を彷彿とさせるリアルな制服デザインが多く見られます。
ブレザーやベスト、スカートの丈など、細かなバリエーションにも注目です。
- 1stシングル『ぐるぐるカーテン』(2012年)

・記念すべき最初の制服。
・ブラウン、グレー、ネイビーの3色のブレザーが存在。
・紫のリボンとチェックスカートが清楚な印象を与えます。
・初期はカーディガン姿で活動することも多く、乃木坂46の原点ともいえる制服です。
- 2ndシングル『おいでシャンプー』(2012年) 制服の特徴

・夏服仕様のベストスタイル。
・白、グレー、黒の3色のニットベストに、ギンガムチェックのスカートが爽やか。
・パイピングがアクセントになっており、可愛らしいデザインです。
- 3rdシングル『走れ!Bicycle』(2012年) 制服の特徴

・セーラー服をモチーフにしたデザイン。
・紺を基調とし、襟やリボンに複数のバリエーションがありました。
・スカートの裾に入った2本の白線は、後のライブ用衣装にも受け継がれる象徴的なデザインです。
- 4thシングル『制服のマネキン』(2012年) 制服の特徴

・グループのイメージを決定づけた、クールでスタイリッシュなブレザー制服。
・グレーのジャケットに紺のスカートというシックな色合い。
・楽曲のダンスパフォーマンスと相まって、乃木坂46の「かっこいい」一面を確立しました。
- 5thシングル『君の名は希望』(2013年) 制服の特徴

・春らしい柔らかな色合いの制服。
・襟の形やリボンのデザインが異なる複数のパターンが存在しました。
・初期の制服の中でも特にバリエーションが豊富で、メンバーの個性に合わせて着用されていました。
- 6thシングル『ガールズルール』(2013年) 制服の特徴

・夏曲にふさわしい、爽やかなセーラー服。
・白と紺のコントラストが眩しく、大きなリボンが特徴的です。
・ライブでも盛り上がる定番曲の制服として、ファンに深く記憶されています。
- 7thシングル『バレッタ』(2013年) 制服の特徴

・冬らしいシックな色合いのブレザー制服。
・ジャケットの襟やボタンの仕様が異なる2パターンが存在。
・2期生の堀未央奈がセンターに抜擢され、世代交代を予感させた時期の制服です。
- 8thシングル『気づいたら片想い』(2014年) 制服の特徴

・乃木坂46史上初のジャンパースカートを採用。
・清楚で可憐なイメージが楽曲の世界観とマッチしています。
・この制服は2期生にとっても思い入れの深い一着として知られています。
- 9thシングル『夏のFree&Easy』(2014年) 制服の特徴

・白を基調としたワンピース風の夏制服。
・襟元のデザインが異なる2パターンがあり、爽やかさと上品さを両立させています。
・この頃から、徐々に「制服」の概念がファッション性の高い衣装へとシフトしていきます。
- 10thシングル『何度目の青空か?』(2014年) 制服の特徴

・当時トレンドだった緑とチェック柄を取り入れた、おしゃれなデザイン。
・ベージュを基調とした制服はこれが初めてで、スカートの裾のチェック柄がアクセントになっています。
・デザイナーは市野沢祐大氏が担当。
【乃木坂46 歴代制服一覧】11th『命は美しい』~20th『シンクロニシティ』
グループの人気が不動のものとなり、衣装デザインもより独創的でアーティスティックな方向へと進化していきます。
特に15thシングル以降は、デザイナーの尾内貴美香氏が手掛ける衣装が増え、ワンピース型の独特なデザインが主流となっていきます。
- 11thシングル『命は美しい』(2015年) 制服の特徴

・黒を基調とした、楽曲の持つシリアスな世界観を表現した制服。
・ジャケットの丈や襟のデザインが異なる2パターンが存在。
・シンプルながらも洗練されたデザインで、ファンからの人気も高い一着です。
- 12thシングル『太陽ノック』(2015年) 制服の特徴

・白地に紺の差し色が爽やかなマリンテイストの制服。
・年長メンバーと年少メンバーでデザインが異なり、年少組はセーラー襟が特徴的です。
・夏らしい爽やかさと、乃木坂らしい上品さを兼ね備えています。
- 13thシングル『今、話したい誰かがいる』(2015年) 制服の特徴

・えんじ色が印象的な、私立のお嬢様学校を思わせる冬制服。
・乃木坂46の制服としては初めて黒タイツが採用され、清楚なイメージを際立たせています。
・デザインは尾内貴美香氏が担当。
- 14thシングル『ハルジオンが咲く頃』(2016年) 制服の特徴

・ベストスタイルが特徴的な、春らしい制服。
・年長メンバーはグレー、年少メンバーはネイビーと色違いのデザイン。
・ベストの背中側が燕尾服のようになっているのがユニークなポイントです。デザイナーは尾内貴美香氏。
- 15thシングル『裸足でSummer』(2016年) 制服の特徴

・このシングルあたりから、従来の学校制服の枠にとらわれないワンピース型の衣装が増加。
・水色のチェック柄が爽やかな、夏らしいワンピース制服です。
・年長組はノーカラー、年少組はリボン付きとデザインに違いがあります。
- 16thシングル『サヨナラの意味』(2016年) 制服の特徴

・橋本奈々未の卒業シングル。ワインレッドとグレーの独特な柄が印象的。
・リボンありと、くるみボタンが特徴的なリボンなしの2パターンが存在します。
・MV衣装、歌唱衣装ともに尾内貴美香氏がデザインを手掛けています。
- 17thシングル『インフルエンサー』(2017年) 制服の特徴

・黒を基調とした、大人っぽくモードな雰囲気の制服。
・ジャケットの形がアシンメトリーになっており、制服らしさから一歩踏み出したデザイン。
・デザイナーは尾内貴美香氏。
- 18thシングル『逃げ水』(2017年) 制服の特徴

・白地に赤と青のチェック柄が印象的なワンピース制服。
・3期生の大園桃子と与田祐希がWセンターを務め、フレッシュな魅力を引き立てました。
・制服は尾内貴美香氏、MV衣装は市野沢祐大氏がデザイン。
- 19thシングル『いつかできるから今日できる』(2017年) 制服の特徴

・映画『あさひなぐ』主題歌。白と黒のコントラストが美しい制服。
・ジャケットのデザインが2パターンあり、片方はセーラー襟風になっています。
・清楚さと力強さを兼ね備えたデザインです。
- 20thシングル『シンクロニシティ』(2018年) 制服の特徴

・春らしい淡いピンクと薄紫のカラーリングが特徴の制服。
・襟の仕様が異なる全4種類が存在し、繊細な装飾とラップスカートが上品です。
・制服デザインは林田淳也氏、歌唱衣装は尾内貴美香氏が担当。
【乃木坂46 歴代制服一覧】21st『ジコチューで行こう!』~30th『好きというのはロックだぜ!』
4期生が加入し、グループが新たなフェーズに入ったこの時期。
制服デザインも、MURRALの村松祐輔氏など新たなデザイナーが加わり、よりファッション性の高い、多彩なスタイルが展開されます。
- 21stシングル『ジコチューで行こう!』(2018年) 制服の特徴

・テーマは「ヴィンテージ・マリン」。セーラーカラーや金ボタンが夏らしい爽やかさを演出。
・マルチストライプ柄が目を引きますが、一部ファンからは「制服っぽくない」との声も。
・デザイナーはMURRALの村松祐輔氏。
- 22ndシングル『帰り道は遠回りしたくなる』(2018年) 制服の特徴

・西野七瀬の卒業シングル。紫を基調としたチェック柄が上品な制服。
・年少組の短いボレロジャケットが可愛らしいと評判でした。
・4期生の初期制服は、この制服の色違いデザインとなっています。
- 23rdシングル『Sing Out!』(2019年) 制服の特徴

・ニュートラルな色彩で統一された、繊細で清楚な雰囲気の制服。
・ボックスプリーツの内側が白になっており、動くと表情が変わるデザインです。
・制服デザインはMURRALの村松祐輔氏、歌唱衣装は市野沢祐大氏が担当。
- 24thシングル『夜明けまで強がらなくてもいい』(2019年) 制服の特徴

・テーマは「フレンチクラシック」。ライトネイビーにベージュの差し色が上品。
・リボンの結び方や前立てのデザインが異なる4パターンが存在する、こだわりの詰まった制服です。
・夏服(半袖)と秋服(長袖)バージョンがあります。デザイナーはMURRALの村松祐輔氏。
- 25thシングル『しあわせの保護色』(2020年) 制服の特徴

・白石麻衣の卒業シングル。春らしい柔らかなライトベージュとキャメルでまとめられています
・ジャケットタイプとワンピースタイプの2パターンがあり、上品で優しい雰囲気。
・ボタンは刻印入りのオリジナルボタン。デザイナーはMURRALの村松祐輔氏。
- 26thシングル『僕は僕を好きになる』(2021年) 制服の特徴

・白とネイビーを基調とした、清潔感のあるセーラーカラーの制服。
・プリーツスカートが王道のアイドルらしさを感じさせます。
・山下美月が初のセンターを務めた楽曲の制服です。
- 27thシングル『ごめんねFingers crossed』(2021年) 制服の特徴

・鮮やかなブルーが印象的な夏制服。
・開襟シャツとプリーツスカートの組み合わせが爽やかです。
・4期生の遠藤さくらがセンターを務め、疾走感のある楽曲にマッチしたデザインです。
- 28thシングル『君に叱られた』(2021年) 制服の特徴

・ブラウンを基調とした、秋らしい落ち着いた雰囲気の制服。
・大きな襟とリボンが特徴的な、クラシカルで可愛らしいデザインです。
・4期生の賀喜遥香が初のセンターを務めました。
- 29thシングル『Actually…』(2022年) 制服の特徴

・白と黒のモノトーンで構成された、非常にシックでモードな制服。
・アシンメトリーなデザインやレザー風の素材感が、これまでの乃木坂46にはない新たな一面を見せています。
・5期生の中西アルノがセンターに抜擢され、衝撃を与えました。
- 30thシングル『好きというのはロックだぜ!』(2022年) 制服の特徴

・カラフルなネクタイが目を引く、ポップで元気なイメージの制服。
・白シャツにグレーのスカートというシンプルな組み合わせが、ネクタイの個性を引き立てます。
・賀喜遥香がセンターを務め、夏らしい弾けるような楽曲にぴったりのデザインです。
【乃木坂46 歴代制服一覧】31st『ここにはないもの』~40th『ビリヤニ』
5期生、6期生が加わり、グループはさらなる進化を遂げます。
制服デザインも、尾内貴美香氏を中心に、エレガントさや季節感を大切にしつつ、新しい試みが続けられています。
- 31stシングル『ここにはないもの』(2022年) 制服の特徴

・齋藤飛鳥の卒業シングル。冬の空を思わせる淡いブルーグレーが美しい制服。
・ジャケットを脱いでも着用できるデザインになっています。
・デザイナーは尾内貴美香氏。
- 32ndシングル『人は夢を二度見る』(2023年) 制服の特徴

・久保史緒里と山下美月のWセンター。CAさんのようなスカーフが特徴的。
・乃木坂らしさを保ちつつ、新鮮な雰囲気を感じさせるデザインです。
・デザイナーは尾内貴美香氏。
- 33rdシングル『おひとりさま天国』(2023年) 制服の特徴

・5期生の井上和が初センター。夏らしい白ベースの爽やかな制服。
・セーラーカラーとネクタイの組み合わせが新鮮です。
・シンプルながらディテールにこだわったデザインです。
- 34thシングル『Monopoly』(2023年) 制服の特徴

・賀喜遥香と遠藤さくらのWセンター。クラシカルな雰囲気の冬制服。
・深い緑色とチェック柄のスカートが落ち着いた印象を与えます。
・ベレー帽との組み合わせも可愛らしいです。
- 35thシングル『チャンスは平等』(2024年) 制服の特徴

・山下美月の卒業シングル。ディスコティックな楽曲に合わせたレトロポップなデザイン。
・夏服バージョンでは、年長組と年少組で袖の色が異なるという面白い試みも。
・デザイナーは尾内貴美香氏。
- 36thシングル『チートデイ』(2024年) 制服の特徴

・アーガイル柄のサマーニットが特徴的な、涼しげな制服。
・柄の中には乃木坂の「N」の文字が織り込まれているという隠れたこだわりも。
・デザイナーは尾内貴美香氏。
- 37thシングル『歩道橋』(2024年) 制服の特徴

・白ベースに紺のラインが映える、エレガントで上品な制服。
・海兵さんのようだと話題になりました。
・リボンタイプとネクタイタイプの2種類があります。デザイナーは尾内貴美香氏。
- 38thシングル『ネーブルオレンジ』(2025年) 制服の特徴

・濃紺ベースに白い刺繍が施された、涼やかなデザインの半袖制服。
・リボンタイプとネクタイタイプの2パターンがあります。
・デザイナーは尾内貴美香氏。
- 39thシングル『Same numbers』(2025年) 制服の特徴

・バルーンスリーブと2列のシルバーボタンが特徴的な白い制服。
・背中側は薄紫色になっており、見る角度によって印象が変わります。
・スカート丈は短めで、フレッシュな印象です。
- 40thシングル『ビリヤニ』(2025年) 制服の特徴

・細かい格子のチェック柄が印象的な、シャーロック・ホームズ風の制服。
・クラシカルでありながら遊び心のあるデザインが特徴です。
・最新シングルにふさわしい、個性的で記憶に残る一着です。
【乃木坂46 歴代制服一覧】期別制服
シングル制服とは別に、新しい期が加入した際に、その期のメンバーだけが着用する「期別制服」が存在します。
まだ選抜・アンダーに分かれる前の、同期だけの特別な期間を象徴するこれらの制服は、ファンにとってもメンバーにとっても思い入れの深いものです。 10周年記念アートワークでは各期が期別制服を着用(1期生は1st制服) 出典: 乃木坂46公式サイト
【乃木坂46 歴代制服一覧】2期生 加入時の制服

制服の特徴
【乃木坂46 歴代制服一覧】3期生 加入時の制服
3期生には、オーディション時と加入初期の2種類の制服が存在します。
3期生 オーディション時の制服

制服の特徴
3期生 加入初期の制服

制服の特徴
【乃木坂46 歴代制服一覧】4期生 加入時の制服
4期生も、先んじて加入した11名と、後に坂道研修生から合流した「新4期生」で異なる制服を着用していました。
4期生 加入初期の制服

制服の特徴
新4期生(坂道研修生)の制服

制服の特徴
【乃木坂46 歴代制服一覧】5期生 加入時の制服

制服の特徴
【乃木坂46 歴代制服一覧】6期生 加入時の制服
6期生は、ティザームービーで着用した制服と、38thシングル期間に着用した期別制服の2種類があります。
6期生 ティザームービー用制服

制服の特徴
6期生 38thシングル期間 制服

制服の特徴
【乃木坂46 歴代制服一覧】特に評判!メンバー別に見る乃木坂46の制服
数々の歴代制服の中でも、特定のメンバーが着用することで「この組み合わせは最強!」とファンの間で特に話題になることがあります。
ここでは、そんな伝説的な組み合わせを写真と共に紹介します。
【乃木坂46 歴代制服一覧】生田絵梨花 × 清楚な王道制服
優等生でピアノが堪能、ミュージカル女優としても活躍した生田絵梨花さん。
彼女の持つ清楚で品のある雰囲気は、乃木坂46の王道制服と抜群の相性でした。
特に初期のブレザーや、ミニスカートの制服姿は、今なお多くのファンの記憶に残っています。
【乃木坂46 歴代制服一覧】齋藤飛鳥 × クール&キュートな制服
グループの絶対的エースとして長年活躍した齋藤飛鳥さん。
小顔でスタイル抜群の彼女は、どんな制服も完璧に着こなしました。
『制服のマネキン』で見せたクールな表情から、『裸足でSummer』での弾ける笑顔まで、制服ごとに異なる魅力を放ち、ファンを魅了し続けました。
【乃木坂46 歴代制服一覧】伊藤寧々 × 『制服のマネキン』
4thシングル『制服のマネキン』の間奏で、アクロバティックなロンダートを披露し、強い印象を残したのが元メンバーの伊藤寧々さんです。
小柄ながらダイナミックなパフォーマンスと、クールな制服とのギャップが大きな話題となりました。
『制服のマネキン』を語る上で欠かせない存在です。
【乃木坂46 歴代制服一覧】3期生(梅澤美波・与田祐希など) × 絆の制服
「史上最強」とも呼ばれる3期生。
彼女たちが加入初期に着用したジャンパースカートの制服は、ファンの間でも特に人気が高いデザインです。
梅澤美波さん、与田祐希さん、久保史緒里さんらがこの制服を着て活動していた姿は、3期生の青春そのものであり、その絆を象徴する特別な一着となっています。
【乃木坂46 歴代制服一覧】4期生(筒井あやめ・賀喜遥香など) × 新世代の制服
新世代を担う4期生は、制服との親和性も抜群です。
特に、24thシングルのリリースを記念して行われた企画『筒井あやめ 制服コレクション』では、最年少の筒井あやめさんが歴代シングル全ての制服を着用し、大きな話題となりました。
また、賀喜遥香さんや遠藤さくらさんなど、ビジュアルメンバーが揃う4期生の制服姿は、常にファンの注目を集めています。

【乃木坂46 歴代制服一覧】5期生(五百城茉央・井上和など) × 青春感溢れる制服
加入直後から大きな注目を集めた5期生。p>彼女たちの魅力は、写真集『あの頃、乃木坂にいた』でも存分に発揮されています。
特に、五百城茉央さんや井上和さん、菅原咲月さんらのミニスカートの制服姿は、青春の煌めきと透明感に満ち溢れており、「可愛すぎる」と絶賛の声が相次ぎました。
まとめ:乃木坂46の歴史を彩る歴代制服一覧
今回は、乃木坂46の1stシングルから40thシングルまでの歴代制服と、期別の制服を一覧でご紹介しました。
改めて振り返ると、乃木坂46の制服は、単なる衣装ではなく、グループのコンセプト、メンバーの成長、そして時代の空気感を映し出す鏡のような存在であることがわかります。
初期の清楚な女学生風から、次第に独創的でファッション性の高いデザインへと進化してきた乃木坂46の制服。
これからも、彼女たちの活動と共に、どんな素敵な制服が生まれるのか、目が離せませんね。
あなたの好きな制服はどれでしたか?ぜひコメントで教えてください!


