乃木坂46センター出身地ランキング!いない県はどこ?歴代一覧まとめ

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そうしよー類
そうしよー類

どうも~、乃木坂46のそうしよー類です💖

乃木坂46の最新シングルが発表されるたび、SNSやファンの間で「歴代センターって関東出身が多いよね?」「地方出身のセンターって誰がいたっけ?」と話題になりますよね。

5期生や6期生など新メンバーが増える中で、グループの出身地分布がどう変化したのか気になっている方も多いはず。

しかし、公式サイトで一人ずつプロフィールを確認するのは大変ですし、卒業生も含めた正確なデータを見つけるのは意外と面倒なものです。

そこでこの記事では、歴代センターの出身地ランキングを最新データで徹底集計しました!「センター輩出数ナンバーワンの県」から、意外な「まだセンターが出ていない空白の県」まで、数字と一覧表で分かりやすくお届けします。

この記事を読めば、友人との会話やSNSで「実は〇〇県が最多なんだよ!」と自信を持って語れるようになります。

大好きなメンバーたちのルーツを、一緒に深掘りしていきましょう!

この記事で分かること

  • 都道府県別の乃木坂46センター輩出数ランキング
  • 1枚目から最新シングルまでの歴代センター出身地一覧表
  • 5期生・6期生の加入による最新の出身地勢力図
  • まだセンターが出ていない「空白の県」と期待のメンバー
  • センター経験者の出身高校や地元でのエピソード
賀喜遥香
賀喜遥香

私たち歴代センターについては↓でまた詳しくまとめてるので、ぜひ見てね~💖
>>【乃木坂46】歴代センター完全ガイド|シングル曲・アルバムリード曲とメンバーの歴史を徹底解説

乃木坂46歴代センターの出身地ランキング【累計センター回数別】

乃木坂46の歴史を語る上で、どの都道府県が最も「グループの顔」を輩出してきたのか。

今回は単なる人数ではなく、各メンバーがセンターを務めた「延べ回数」をポイントとして集計した、真の強豪県ランキングを作成しました。

この集計で見えてくるのは、特定の絶対的エースを輩出した県の底力と、40th・41stと続く新世代が繋ぐ新たな歴史の鼓動です。

【1位〜3位】圧倒的なエースを輩出した「センター輩出エリート県」

第1位に輝いたのは、累計11ポイントを獲得した大阪府です!

乃木坂46最多センター記録を持つ西野七瀬ちゃん(7回)という絶対的エースに加え、現エースの賀喜遥香ちゃん(4回)が着実にスコアを伸ばし、王者の座に君臨しています。

第2位は、合計9ポイントの東京都

齋藤飛鳥ちゃん(5回)、山下美月ちゃん(3回)という象徴的な二人に加え、41stシングルで単独センターに抜擢された池田瑛紗ちゃん(1回)が加わり、その勢いを加速させています。

第3位は、初期の乃木坂46を象徴する秋田県(7ポイント)。

初代センター生駒里奈ちゃん(6回)の功績に、40thシングルでセンターの一角を担った6期生の矢田萌華ちゃん(1回)が加わり、トップ3の座を死守しました。

順位 都道府県 ポイント(回数) 内訳(メンバー別センター回数)
1位 大阪府 11pt 西野七瀬ちゃん(7)、賀喜遥香ちゃん(4)
2位 東京都 9pt 齋藤飛鳥ちゃん(5)、山下美月ちゃん(3)、池田瑛紗ちゃん(1)
3位 秋田県 7pt 生駒里奈ちゃん(6)、矢田萌華ちゃん(1)
4位 群馬県 5pt 白石麻衣ちゃん(5)
5位 愛知県 4pt 遠藤さくらちゃん(4)
6位 神奈川県 3pt 井上和ちゃん(3)
7位 千葉県 2pt 中西アルノ(2)
鹿児島県 2pt 大園桃子(1)、
瀬戸口心月(1)
9位 福岡県 1pt 与田祐希(1)
北海道 1pt 橋本奈々未(1)
岐阜県 1pt 堀未央奈(1)
ドイツ 1pt 生田絵梨花(1)
静岡県 1pt 深川麻衣(1)
宮城県 1pt 久保史緒里(1)
生田絵梨花
生田絵梨花

私だけ日本じゃないけど許して?💖

5期生・6期生の加入でランキングに異変?最新の勢力図を解説

最新の集計では、40th・41stシングルの発表によりランキングが激しく変動しています。

特に注目すべきは、5期生の井上和ちゃん(3回)の活躍により、神奈川県が上位にランクインしている点です。

また、40thシングルでは6期生の瀬戸口心月ちゃん(1回)がセンターを務めたことで、鹿児島県が大園桃子ちゃん(1回)と合わせて計2ポイントとなり、一気に7位タイへ浮上しました。

「東京・大阪・秋田」の3強時代に、九州や東日本の新勢力が食い込む、極めてエキサイティングな展開となっています。


【表で完結】乃木坂46歴代センターの出身地一覧(1枚目〜41枚目)

どのシングルで、どこの出身者がセンターを務めたのか。その歴史を網羅した一覧表です。

1期生から4期生:グループの礎を築いた歴代センターのルーツ

初期から4期生にかけては、特定のスターが何度もセンターを担い、各県のポイントを支えてきました。

枚数楽曲名センター名出身地回数
1st〜ぐるぐるカーテン等生駒里奈ちゃん秋田県6回
6th〜ガールズルール等白石麻衣ちゃん群馬県5回
8th〜気づいたら片想い等西野七瀬ちゃん大阪府7回
24th〜夜明けまで〜等遠藤さくらちゃん愛知県4回
28th〜君に叱られた等賀喜遥香ちゃん大阪府4回

5期生・6期生:地方出身センターの台頭と新時代の幕開け

40枚目、41枚目と新時代のセンターが続々と誕生し、出身地ランキングを塗り替えています。

枚数楽曲名センター名出身地回数
29thActually…中西アルノちゃん千葉県2回
33rd〜おひとりさま天国等井上和ちゃん神奈川県3回
40thビリヤニ矢田萌華ちゃん秋田県1回
40thビリヤニ瀬戸口心月ちゃん鹿児島県1回
41st最後に階段を駆け上がったのはいつだ?池田瑛紗ちゃん東京都1回

乃木坂46のセンターが「いない県」はどこ?全国47都道府県の分布図

1ポイント以上を獲得しているのは、ドイツを含めてもまだ15地域に過ぎません。

まだセンターが出ていない「空白の県」一覧と今後の期待メンバー

現在、日本地図の半分以上の県がまだ「0ポイント」の状態です。

しかし、40thで鹿児島県が、41stで東京都がポイントを追加したように、一つのシングル発表で勢力図は一変します。

小川彩ちゃんのように、まだセンター経験はなくとも、ファンから絶大な支持を得ているメンバーも多く、彼女たちが「県初」「累計アップ」をもたらす日は近いかもしれません。


まとめ:乃木坂46センターの出身地データから見えるグループの未来

納得のランキング結果!データで語る乃木坂46の14年史

累計回数で集計した今回のランキング、いかがでしたか?

西野七瀬ちゃん、賀喜遥香ちゃんを擁する大阪府が王者の風格を見せる一方で、秋田県のように「生駒ちゃんから矢田ちゃんへ」と、世代を超えてポイントを繋いでいくドラマも見えてきました。

6期生加入で「センター未輩出県」からの誕生なるか?

これから活動が本格化する6期生、そして未来のメンバーたちによって、このランキングは常にアップデートされていきます。

次に「11ポイント」の壁を破るのは、果たしてどの県なのか。あるいは、全く新しい県からスターが誕生するのか。

これからも、大好きなメンバーたちのルーツを応援しながら、新しい歴史が作られる瞬間を見守っていきましょう!

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